Tips 018 --- OMG, So Tired that



みなさん、こんにちは。
毎日追われるように仕事をしていると、時計を見なければ今が一体何時なのか、さっぱり分からなくなるほどです。
今回はそんなお疲れ様の内のお一方にお話していただきましょう。
それでは、今日の埼玉県出身のAさん、よろしくお願いします。



「もうだめだ」 「しんどい」 みなさんもそう感じること、たまにはありますよね。
あの日の私がそうでした。
いつもは階段を登っていく地下鉄の乗り換えも、あの日はどうにも体が重く、エスカレーターを使いたかったのですが、ぼんやりそう考える心とは裏腹に、体はいつものコースである階段を上っていきました。
そんな風に究極の疲労状態で自宅に辿り着き、鞄を床に放り投げると、ぼんやりした頭でとりあえず何か食べようと、カップ麺を取り出しました。
電気ポットで湯を沸かしている間にビニールを剥ぎ取り、ふたを少し開けてソースの入った袋を開けてカップに入れ、
えっ?! ソース?

Oh, my God! \(@o@)/
The cup that I brought from a shelf was not a Ramen but a Yakisoba!! Right at that time I opened my eyes very wide. My brain regained consciousness at the same time to find out some countermeasures for poured Yakisoba sauce. I was lucky that the sauce was powder. Then I brought a coffee mug and shook the cup of Yakisoba above it. Just a little bit sauce I couldn’t help was poured out when I threw away hot water. But putting sauce from the mug and adding some mayonnaise, soy sauce and mustard really helped me enjoy Yakisoba.
Guys, I really have to tell you. Be careful of anything you gonna do when you’re tired.



Aさん、_| ̄|○))オツカレサマデス((○| ̄|_。身につまされるお話、ありがとうございました。
みなさんも電車が通り過ぎたと勘違いして、警報が鳴っている踏切を渡ろうとしないように。疲れは大敵ですね。

ここでワンポイントレッスン。
Ramen, Yakisoba: 日本の文化なので、無理に英語化しようとしなくてもOK。ちょっとだけどんなものか説明してあげれば、より分かりやすいですね。ただし、「小麦粉に塩とかん水を加えて細長く延ばした麺を、豚や鶏あるいは小魚でだしをとった〜」っていうのはwikiでやってくださいね。(笑)


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